ハーブ

スペアミントの特徴と育て方|ハーブ

スペアミント(ミドリハッカ/spearmint)は、ミントティーや料理用ハーブとして利用されるミントです。カクテルのモヒートにもよく使われます。アロマテラピーとして気分をリフレッシュしたい際にもよく使われています。
多肉植物一覧【夏型】

吉祥冠錦 (キッショウカンニシキ)| アガベ・ポタトラム

吉祥冠(キッショウカン)は、アガベ・ポタトラムの一種と言われ、青緑の肉厚の葉に明るい色の斑が入り、葉先に赤紫色の棘があり、整った形状のロゼットを展開する美しいアガベです。群生して増える多肉植物で、耐寒性もあり、暖地では戸外栽培が可能で、とても育て易いアガベです。
エアープランツ(チランジア)

ブルボーサの育て方 | エアープランツ(チランジア)

ブルボーサ(T,bulbosa )は壺型が魅力のチランジアで、通常のチランジアよりも水(湿度)を必要とします。また、真っ赤な花茎に紫の花を咲かせるエアープランツです。普及種なので入手しやすく、風通しの良い屋外の日陰にミズゴケ植えにすると良いです。
多肉植物一覧【夏型】

メキシコマンネングサ(メキシコ万年草) | セダム

こんもりとした姿で、5月ごろ小さな黄色の花がぎっしりと咲くセダムです。耐暑、耐寒、耐乾、耐湿等の環境耐性に強く、鉢物だけでなくグランドカバーにも向いています。
多肉植物一覧【夏型】

乙女心(オトメゴコロ)| セダム属の多肉植物

プックリした多肉質の葉、紅葉時期に葉先がポッとピンク色に赤く染まった姿、可愛くて大人気のセダムです。「ジェリービーンズ プラント」とも呼ばれます。乙女心は、葉挿しや挿し木で増やすことができます。
植物用語集

ロフォフォラ(ロホホラ)のタマサボテンの種類、一覧と育て方

ロホホラ/ロフォフォラ属(Lphophora)は、見た目が、柔らかい饅頭のようなサボテンで、刺が無く刺座からは毛の束を出しています。主な種類には、烏羽玉・翠冠玉・銀冠玉などがあります。「デフューサ」と呼ばれることも多い。地下部には塊茎が発達し、現地球には幻覚作用の有る成分を含んでいます。
植物用語集

フォーカリア属の多肉植物の種類と水やり

怪獣のような見た目のフォーカリア属(Faucaria、ハナミズキ科)の多肉植物です。フォーカリア属は、三角形の肉厚な葉を重ねながら成長し、群生します。フォーカリア属は冬型の多肉植物で耐寒性が強いので、乾燥気味に育てます。
多肉植物一覧【夏型】

グラプトペタルム属の多肉植物一覧と育て方

グラプトペタルム属は、手軽で人気があり、街の軒先でもよく見かける多肉植物です。管理が楽で育てやすく、葉ざしも容易で、初心者にも育てやすい多肉植物です。暑さ寒さには強いです。葉に霜が降りなければ、戸外での管理が可能です。春先にはオレンジ色や黄色の花が咲きます。
多肉植物一覧【夏型】

ツメレンゲ(爪蓮華) | 多肉植物

ロゼットを構成する多肉質の葉の先端が尖っていて、その形状が獣類の爪に似ることからツメレンゲと呼ばれている。ところによってはタカノツメと呼ばれる場合がある。ベンケイソウ科イワレンゲ属に分類される多年生の多肉です。古典園芸植物のひとつ。山地の岩上に生えるべンケイソウ科の多年草多肉植物。
ビカクシダ/コウモリラン

リドレイの育て方、栽培、水やり | ビカクシダ

リドレイ(Platycerium ridleyi)は、見た目がまさにキャベツです。着生植物のビカクシダ(コウモリラン)の一種です。上に伸びるシカの角に良く似た胞子葉とキャベツのような貯水葉が特徴のビカクシダです。ボルネオ、スマトラ、マレー半島に分布しています。
ハーブ

バジルの特徴、種類と育て方|ハーブ

バジルは、イタリア料理に多く使われるハーブの品種です。バジル(バジリコ)は、日本では越冬できないので一年草として扱われていますが多年草です。バジルには、スイートバジル、レモンバジル、シナモンバジルなど、香りなどが異なる品種があります。
多肉植物一覧【冬型】

グリーンネックレスの育て方、水やり | 多肉植物

プリプリの丸い玉が数珠繋ぎになったネックレスのようなつる性の多肉植物です。這うようにして伸びるのでハンギング(吊り鉢)で育てると良いです。乾燥に強い反面、湿気に弱く意外と夏越しが難しいです。
販売店、通販サイト

【本/BOOK】多肉植物、サボテン、ブロメリア、チランジア(エアプランツ)のおすすめ本

実際に購入した多肉植物、サボテン、ブロメリア、チランジア(エアプランツ)、塊根植物(コーデックス)、ビカクシダ、洋ランなどのおすすめの本です。
サンスベリア/サンセベリア

サンスベリア・リトルサムライ(サムライドワーフ) | サンセベリア

サンスベリア・リトルサムライ(サムライドワーフ)は、ソマリアの砂漠が原産のサンスベリア。成長はゆっくりで乾燥に強く、ぷりっとしたコンパクトなサンスベリアです。リトルサムライは、サンスベリア属の小型な種類で、サムライドワーフとも呼ばれています。
植物用語集

着生植物/半着生植物とは?|チランジア/ブロメリアの用語辞典

着生とは、流木や木、岩などの表面に根を張り付けて育つ植物のことです。ラン、アナナス類のブロメリアなどに多い植物です。着生/半着生の植物は、鉢植えにする場合、水ゴケやバークなどを用いてます。
多肉植物一覧【夏型】

霜の朝(しものあした)| 多肉植物

霜の朝(しものあした)は、ベンケイソウ科パキベリア属の多肉植物です。青白い葉色に白っぽい粉をまとった多肉葉が人気です。別名パウダーパフとも呼ばれることもあります。霜の朝は耐寒性があり比較的育てやすい多肉植物です。
ハーブ

ローズマリーの特徴と育て方 | ハーブ

ローズマリー(Rosmarinus)は、肉料理の香りづけや臭み消しなどの香辛料やハーブとして使われます。強い香りがあり、抗酸化作用、血流改善作用があることからエイジングケアも期待できるハーブです。ポプリにしたり花瓶に飾ったりすることもできます。
ハーブ

アップルミントの特徴と育て方|ハーブ

アップルミント(Apple mint)は、シソ科の多年草で、リンゴのような香りのハーブです。アップルミントの葉は、アロマオイルやハーブティー、お菓子などの料理に利用されます。
サンスベリア/サンセベリア

サンスベリア(サンセベリア)の育て方、水やり

サンスベリア(サンセベリア)は、乾燥に非常に強いですが、逆に過湿に弱い植物です。真夏以外はよく日光に当てて育てることが重要です。冬は水を断って耐寒性を強くして育てます。部屋で育てる場合は、たまに葉に霧吹きをしてあげると良いです。
多肉植物一覧【夏型】

ユーフォルビア オベサ

ユーフォルビアのオベサには、大きくなると稜からたくさん子株を吹く通称「仔吹きオベサ(Euphorbia obesa f. prolifera) 」や、株元からいくつもの球体を生やし群生する「群生オベサ(Euphorbia obesa f. caespitosa)」 というタイプもあります。
植物用語集

カキコ(カキ子/カキ仔/PUP)とは?|多肉植物/サボテンの用語辞典

カキコ(カキ子/PUP)とは、子株のことです。サボテンや多肉植物で使われる用語で、親株(実生株)から別れた仔株を切取ったものがカキコ(カキ子/カキ仔/PUP)と呼ばれます。ベアルート株とはまた別の意味で使われます。
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