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多肉植物一覧【夏型】

乙女心(オトメゴコロ)| セダム属の多肉植物

プックリした多肉質の葉、紅葉時期に葉先がポッとピンク色に赤く染まった姿、可愛くて大人気のセダムです。「ジェリービーンズ プラント」とも呼ばれます。乙女心は、葉挿しや挿し木で増やすことができます。
植物用語集

ミルチロカクタス属の柱サボテンの種類と育て方、接ぎ木、台木

ミルチロカクタス属は、大型の樹木型のサボテンで木のように枝(茎)を出して育ちます。接ぎ木の台木として竜神木(りゅうじんぼく/geometrizans)が良く使われるサボテンです。非常に丈夫な品種で育てやすいですが、寒さに弱いサボテンです。
多肉植物一覧【夏型】

月美人(ツキビジン)| パキフィツム属の多肉植物

月美人(ツキビジン)は、美人シリーズのパキフィツム属の多肉植物です。白粉のついたぷっくりした葉は、ほんのりピンク色に色づきます。葉ざしや挿し穂で増やすことができます。月美人は、中南米に生息する多肉植物で7~11月ごろに白い花を咲かせます。
植物用語集

コリファンタ属のサボテン一覧、育て方、水やり

コリファンタ属のサボテンは、ボコボコした山のような形で艶のある肌をしています。人気があり、高価なものも多いサボテンです。コリファンタ属には、象牙丸、グリーンウッディといったサボテンが属しています。いずれも大きな花を咲かせます。
アロエ

アロエの種類(品種)と育て方

アロエは、アロエ科アロエ属の多肉植物の総称。肉厚の葉を持つ多肉植物。南アフリカを中心としてマダガスカル、アラビア半島などに約400種が分布します。アロエは大昔から「医者いらず」といわれるように、様々な効能があるとされている植物です。
グラウンドブロメリア/ディッキア

パイナップルの育て方

パイナップルは、スーパーなどで買ってきたパイナップルのクラウン(冠芽:パイナップル上部の葉の部分)と呼ばれる部分を切り取って、植えれば育てることができます。パイン、鳳梨とも呼ばれているブロメリアです。果実だけをパイナップルと呼び、植物としてはアナナスと呼ぶこともあります。

育て方

ハーブ

ローズマリーの特徴と育て方 | ハーブ

ローズマリー(Rosmarinus)は、肉料理の香りづけや臭み消しなどの香辛料やハーブとして使われます。強い香りがあり、抗酸化作用、血流改善作用があることからエイジングケアも期待できるハーブです。ポプリにしたり花瓶に飾ったりすることもできます。
育て方

多肉植物の増やし方−葉挿し、挿し木、株分け、実生

多肉植物の最大とも言える楽しみの1つである『増やし方(殖やし方)』。方法としては、『葉挿し、挿し木、株わけ、実生』についてです。葉挿しは、葉を土の上に置いて放置しておけば良いだけなので、一番簡単でポピュラーな多肉植物の増やし方(殖やし方)です。
グラウンドブロメリア/ディッキア

パイナップルの育て方

パイナップルは、スーパーなどで買ってきたパイナップルのクラウン(冠芽:パイナップル上部の葉の部分)と呼ばれる部分を切り取って、植えれば育てることができます。パイン、鳳梨とも呼ばれているブロメリアです。果実だけをパイナップルと呼び、植物としてはアナナスと呼ぶこともあります。

多肉植物一覧【冬型】

多肉植物一覧【冬型】

ダドレア | 多肉植物

地球上で最も白い葉の植物と言われるダドレア(Dudleya)、仙女盃(センニョハイ)のページです。メキシコなどに自生しています。特に白い種類は強い光線を反射させるためと言われています。
多肉植物一覧【冬型】

センペルビウム 大紅巻絹(オオベニマキギヌ) | センペルビウム属の多肉植物

糸巻き巻きのセンペルビューム。寒さにあてると真っ赤に紅葉します。耐寒性、耐暑性ともに高く、寒冷地を除き屋外で栽培可能。ランナーの先に子株ができるので、春から初夏にかけて発根した子株を株分けして殖やすことが可能です。ただし、群生させると夏場蒸れて枯れ込む株も出てくるので、風通しに注意が必要です。
多肉植物一覧【冬型】

グリーンネックレスの育て方、水やり | 多肉植物

プリプリの丸い玉が数珠繋ぎになったネックレスのようなつる性の多肉植物です。這うようにして伸びるのでハンギング(吊り鉢)で育てると良いです。乾燥に強い反面、湿気に弱く意外と夏越しが難しいです。

サボテン一覧

サボテン一覧

竜神木(リュウジンボク)の育て方、水やり、胴切り、接ぎ木、代木 | 柱サボテン

きれいな青緑色をしているサボテンで、高さは4、5メートルほどにもなります。3月ごろに、白っぽい花を咲かせ、甘い濃赤色の果実がなります。茎節は直径7~10センチほどで、5稜あります。メキシコの北中部からオアハカ州に分布しているサボテンです。
サボテン一覧

玉翁殿(ギョクオウデン) | マミラリア属のサボテン

玉翁殿(ギョクオウデン)は、ふわふわした刺で覆われた真っ白のマミラリア属のサボテンです。メキシコ原産のサボテンで子吹きして、よく群生します。玉翁殿(ギョクオウデン)は、耐寒性、耐暑性に優れ根腐れしにくいサボテンです。生長スピードが遅いサボテンです。
アストロフィツム

兜丸(カブトマル)の特徴と育て方、水やり| アストロフィツム属のサボテン

兜丸は、トゲは退化したサボテンで、アストロフィツム、有星類とも呼ぶ。コレクターが多く人気のある品種です。球径は10-15cm程度で、8稜の均整の取れた形(8稜以外になる場合もある)です。根も弱く、人気があるが栽培はやや難しい。

ブロメリア/チランジア

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