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多肉植物一覧【夏型】

リラシナ | エケベリア属の多肉植物

リラシナは、白い粉を帯びた葉がきれいな一番好きなエケベリアです。リラシナは、ベンケイソウ科エケベリア属の多肉植物です。リラシナは、白い粉を帯びた葉をきれいなロゼット状(バラの花)に広げていく美しいエケベリア。
多肉植物一覧【夏型】

雷神(ライジン)の育て方 | アガベ・ポタトルム

雷神様。雷神(ライジン)は、アガベ・ポタトルムの品種の一種で、トゲのある葉がロゼット状に広がる人気のアガベです。数十年に一度咲く花は、神の花と言われ、見たら雷神のような神の力を手に入れ世界を手にすると言われています。アガベは数十年に一度、生涯で一度だけ花を咲かせます。
サボテン一覧

満月(まんげつ)| マミラリア属のサボテン

満月(まんげつ)は、真っ白く短い刺が地肌が見えないくらいに密生した美しいマミラリア属のサボテンです。初心者でも育てやすく、寒さや暑さにも強いマミラリア属のサボテンです。頭頂部にピンク色の花がリング状になって咲きます。
エアープランツ(チランジア)

スパニッシュモス(ウスネオイデス)| チランジア(エアープランツ)

銀葉系(トリコーム)のウスネオイデス/スパニッシュモス(Tillandsia usneoides )。人気のあるエアプランツで、天井から吊るしたり、インテリアグリーンとしても大人気です。葉の太いもの、細いもの、長いもの、カールがあるものなど色々。香りのある、かわいらしい小さな緑色の花を咲かせます。
多肉植物一覧【冬型】

ハオルシア・オブツーサ | ハオルチア属の多肉植物

ハオルチア・オブツーサは、光にかざすと透き通ったレンズのようなぷっくりした葉をもつためクリスタルプランツと呼ばれています。ハオルチア・オブツーサは、過湿と直射日光を避けることが育て方のポイントです。夏と冬は休眠するため、水やりは控えます。
多肉植物一覧【夏型】

ユーフォルビア オベサ

ユーフォルビアのオベサには、大きくなると稜からたくさん子株を吹く通称「仔吹きオベサ(Euphorbia obesa f. prolifera) 」や、株元からいくつもの球体を生やし群生する「群生オベサ(Euphorbia obesa f. caespitosa)」 というタイプもあります。
多肉植物一覧【夏型】

アロエ 不夜城、アロエ・ノビリス(Aloe nobilis)

アロエの不夜城は、アロエ・ノビリス(Aloe nobilis)とも呼ばれるアロエ属の多肉植物です。不夜城(アロエ・ノビリス)は、他のアロエに比べ、葉が太く短くコンパクトにまとまっており、大変良く子吹くアロエです。暑さ、寒さにも強く育てやすい品種のアロエです。
エキノカクタス

エキノカクタス属(タマサボテン)の品種と栽培

トゲ(刺/棘/葉針)が魅力のエキノカクタス属のサボテンです。サボテン科、9種程度が北米ネバダ、ユタ、カルフォルニア~メキシコ南部に産するエキノカクタス属。丸形サボテンの代表種、サボテン界の代表品種 "金鯱" も属します。大型の球形または、樽形で強刺。
アストロフィツム

アストロフィツム属のサボテンの種類と育て方、水やり

アストロフィツム属のサボテンは、上から見た形が星形であることや、全体に星のような銀色のピンスポットがあることから名付けられたと言われています。日本語では「有星類(ゆうせいるい)」と呼ばれることもある。女性的なサボテン、エレガントなサボテンと呼ばれ、人気が高い種属です。
サボテン一覧

翠冠玉(スイカンギョク)・デフューサ | ロホホラ属のサボテン

翠冠玉(スイカンギョク)、デフューサは、ロホホラ属のサボテンでトゲのないサボテンでぽってりとした可愛らしいフォルムに頭頂部にふわふわの毛が魅力のサボテンです。育て方としては、湿度を嫌うので頻繁な水やりは避けて乾かし気味に育てます。
多肉植物一覧【夏型】

臥牛(ガギュウ)| ガステリア属の多肉植物

臥牛は、生長が遅いガステリア属の多肉植物です。ガステリア属の多肉植物で、株全体が、牛の舌のような肉厚の葉を2方向に互生させることや、牛が寝ているさまに見立てて臥牛と呼ばれています。生長が遅く見た目の派手さは無いですが、作り込むと魅力的な株になります。
グラウンドブロメリア/ディッキア

ディッキア・マルニエル・ラポストレイ | ディッキア属

ディッキア・マルニエル・ラポストレイは、肉厚な葉に白いトリコーム(毛)がのり、白葉に棘が特徴の人気のディッキアです。岩場や石の多い山岳地帯に自生しているディッキアで、耐寒性、対暑性にも強く育てやすいパイナップル科の植物です。
アエオニウム

アエオニウム属の多肉植物の品種一覧と栽培、水やり

アエオニウム属 (Aeonium) はベンケイソウ科の多肉植物。約35種程度の属種。葉はロゼット状になる多肉植物。クロホウシ(A. arboreum)等は有名。夏の暑さに弱く、多湿による根腐れもおこりやすい。また、耐寒性に欠けるので、霜にはあてないように管理が必要です。
多肉植物一覧【冬型】

リトープスの種類と育て方、水やり、脱皮 | 多肉植物

石に擬態する見た目も変わったリトープス属の多肉植物です。葉が退化し茎と一体化していて石ころのような姿をしています。年に一回脱皮して成長します。自生地は砂漠や岩場が多く、石や砂利に似た色合いや模様を擬態する多肉植物としても知られています。
植物用語集

マミラリアのサボテンの種類、一覧と育て方

マミラリア属は、全体的にまん丸で白いとげに覆われているサボテンが多いです。このトゲがまるで白いワタのように生えるものが多く、真っ白に覆われているのでとても人気があります。マミラリアは「コブ、疣(イボ)がある」というラテン語からきていて、刺が疣のてっぺんから生えて、疣サボテンとも呼ばれています。
サボテン一覧

コリファンタ属のサボテン一覧、育て方、水やり

コリファンタ属のサボテンは、ボコボコした山のような形で艶のある肌をしています。人気があり、高価なものも多いサボテンです。コリファンタ属には、象牙丸、グリーンウッディといったサボテンが属しています。いずれも大きな花を咲かせます。
多肉植物一覧【夏型】

パキフィツム 桃美人(モモビジン) | パキフィツム属の多肉植物

美人シリーズのモモ。ぷっくりした葉がほんのりピンク色に染まる多肉です。冬に寒くなるとと葉先のピンクは濃くなり、ぎゅっと締まって美しい姿になります。~美人」とつけられたパキフィツムの美人シリーズには他に「星美人」「月美人」などがあります。
アエオニウム

黒法師(クロホウシ)、サンシモン | アエオニウム属

黒法師(クロホウシ)は、黒っぽい紫色の葉をしているという非常に珍しい色をした多肉植物です。サンシモンとも呼ばれています。春から夏にかけて黄色の花を咲かせますが、花が咲いたあとは枯れやすいので、花が咲く前に摘んで育てるのもよいです。
多肉植物一覧【夏型】

ローラの特徴と育て方、水やり | エケベリア属の多肉植物

エケベリアのローラは、バラのような美しいロゼッタの多肉植物です。ローラは、エケベリア属の多肉植物です。ローラは、中米原産で春にオレンジ色の花が咲きます。別名「こころ」とも呼ばれます。夏の高温多湿と冬の霜を避けて管理することが育て方のポイントです。
ハーブ

ディル(イノンド)の特徴と育て方|ハーブ

ディル(イノンド)は、魚料理やピクルスの香りづけによく使われるヨーロッパでは定番の一年草のハーブです。ディルはセリ科のハーブの一種で、爽やかな香りとほろ苦さが特徴で、魚介類と特に相性がよいことで知られています。
多肉植物一覧【夏型】

グラプトペタルム属の多肉植物一覧と育て方

グラプトペタルム属は、手軽で人気があり、街の軒先でもよく見かける多肉植物です。管理が楽で育てやすく、葉ざしも容易で、初心者にも育てやすい多肉植物です。暑さ寒さには強いです。葉に霜が降りなければ、戸外での管理が可能です。春先にはオレンジ色や黄色の花が咲きます。
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